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前回の記事「DORA麻雀(ドラ麻雀)とみんなの麻雀の運営会社は同じ!?」でDORA麻雀(ドラ麻雀)とみんなの麻雀の運営会社は同じだということを書きました。

では、今回は同じ運営会社が運営しているDORA麻雀とみんなの麻雀には違いがあるのかどうかについて書きたいと思います。

 

DORA麻雀とかつて存在したMahjong Clubのように別々の会社がMahjong logic社のライセンスを受けて運営している場合では、ある程度の違いがあります。

例えば、Mahjong ClubではDORA麻雀にはないプレイヤーポイントボーナスが永続的に貰えました。それに対し、DORA麻雀では、オリジナルのトーナメントが圧倒的に多く、役満キャンペーンなどのイベントも行っています。

Mahjong Clubのボーナス制度については、「Mahjong Clubのボーナス制度が凄い!!徹底解説!!」を参考にしてみてください。(※Mahjong Clubは現在は閉鎖されております。)

このように、それぞれのイベントやトーナメントに違いが見られます。

 

では運営会社が同じである、DORA麻雀とみんなの麻雀には違いはあるのかどうかですが、結論から言いますと、、、

ほとんどありません。。。

DORA麻雀とみんなの麻雀に設置されているトーナメントは全く同じになっています。

ただ、みんなの麻雀では、入金ボーナス制度と役満キャンペーンは実装されていないのでそのあたりは違う部分となっています。

こう考えると、みんなの麻雀はDORA麻雀の劣化版みたいな印象ですね。。。

 

ただ、みんなの麻雀にもDORA麻雀より良いなあと思うポイントはあります。

まあこれは全てのMahjong Logic系列のオンライン賭け麻雀サイトに言えることなのですが、インタフェースが多少異なっています。

そのインタフェースでの一番の大きな違いは、卓の色です。

DORA麻雀の卓の色は明るめの赤系の色なのですが、みんなの麻雀の卓の色は緑系の色となっています。

緑色は、リアルの麻雀の卓に使われていますし、目に優しいとかよく言われたりするので、卓色が緑色というのは惹かれるものがありますね。

逆にDORA麻雀の赤系のゲーム画面だと目が疲れてくる気がします。

 

 

DORA麻雀とみんなの麻雀の違いはこれぐらいになります。。。

基本的にDORA麻雀の方が全体的に上回っていて、単純にみんなの麻雀はDORA麻雀の下位互換って感じですね。

こう考えると、やっぱりDORA麻雀サイドがみんなの麻雀を運営する意味ってないんじゃないかと思います。。。

 

以上が、DORA麻雀とみんなの麻雀に違いはあるのかどうかについての記事となります。

 

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