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DORA麻雀(ドラ麻雀)でプレイしているユーザーは増えてきているのでしょうか?また、現在どのくらいのユーザーがプレイしているのでしょうか?

DORA麻雀でプレイしているというよりは大元のMahjong Logicネットワーク内でプレイしているユーザーはどのくらいいるのかと言った方が正しいですね。

 

まず、DORA麻雀と同じMahjong logic系列のDragon Kongのサービスがスタートしたのはおそらく2009年末頃です。しかし、Dragon Kongは元々日本向けのサイトではなかったのでDragon Kongの存在を知っている日本人はほとんどいなかったと思います。まあ今でもDragon Kongはかなりマイナーな存在ですが。。。

そして、2011年7月になると現在ではMahjong Logic系列の最大手であるDORA麻雀が登場します。このDORA麻雀はモロに日本人向けのサイトだったのと宣伝にかなり力を入れていたこともあり、少しづつ有名になっていきました。

 

しかし、やはり初期はオンライン賭け麻雀というとっつきにくい存在ということもあり、ユーザー数はかなり少なかったようです。

私がDORA麻雀を始めたのは2012年4月なのですが、この頃のユーザー数は今と比べると半分以下だったように思います。

まず高レートが64ドル卓ぐらいまでしかありませんでした。今でこそ384ドル卓のアカギツネなどが普通に立っていますが、当初は64ドル卓の霧島山はほとんど立つことはなく、よく1人で待っていた人がいたのですが「何者なんだこの人は。。。」と怪物扱いされていたように思います。

 

当初のオンラインプレイヤー数は、一番ログインが多い時間帯の夜の22時あたりで100人くらいだったと思います。記憶は定かであありませんが。。。

現在はMahjong Logicのサービスが開始してから5年半ほど経ちますが、オンラインプレイヤー数は夜の22時あたりで200人は超えています。

まあ200人って他のオンライン麻雀ゲームに比べたら異様に少ないと思いますが。天鳳なんて登録者数で言えば340万人を超えてますからね。。。

 

DORA麻雀やDragon Kongも登録者数だけで言えば万単位には乗ってるかもしれませんが、プレイしているユーザーの入れ替わりが激しいんですよね。

やはりお金を賭けているということもあり、負け続ければ引退するって人がほとんどだと思いますし。

私がDORA麻雀を始めた2012年ぐらいから今までずっと打ち続けているユーザーはほとんどいません。何人かは残っていますが、ほとんどユーザーは入れ替わっています。

 

今後DORA麻雀やDragon Kongでプレイするユーザーが増えていくかは分かりませんが、減っていくのだけは勘弁してほしいです。

最低でも現在のユーザー数は保っていてほしいところですね。

 

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